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なんとなくのアイデアを “投資に値する企画”に変える プロトタイピングのご紹介
こんなお客様におすすめ
- 新規事業やサービスのアイデアはあるが、「本当にやるべきか?」の根拠が足りない方
- 会議でアイデアは出るが、議論が拡散して前に進まないと感じる方
- 「デザイン思考」「UXリサーチ」が大事なのは分かるが、組織においてどう使うかイメージできない方
近年、新規事業やDXの世界では、数千万〜数億円規模の投資判断が日常的に求められます。
しかし、「ユーザーに本当に求められるか?」や「事業として成立しうるか?」が曖昧なまま、要件定義や開発に踏み出してしまい、後戻りのできない段階で失敗が顕在化するケースも少なくありません。
そうした開発プロセスにおけるリスクを最小限に抑えるために、「小さく試す」プロセスとしての「実践的なプロトタイピング」をご紹介します。
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