検索中心設計の製品カタログサイト構築 製品はあるのに見つからない を解消する。

製品情報が増えるほど、必要な情報にたどり着くまでの手間は大きくなります。
営業担当・顧客・代理店が目的の製品をすばやく見つけられる、
シンプルで使いやすい製品カタログサイトを実現します。

導入実績
120+
運用実績
15+
商品点数
1,000万件+
利用継続率
95%+
検索精度向上/最小構成スタート/柔軟な拡張設計

PROBLEM & SOLUTIONS 「製品が見つからず、問い合わせが減らない」
そんなお悩みありませんか?

「サイトに載っているはずなのに、製品が見つからない」や「問い合わせの数が減らない」などのご相談を多くいただいております。
アピリッツは余分な機能を削ぎ落とし、検索体験を中心に据えたシンプルな構成で、お客様の課題を解決します。

01

悩み

製品が見つからない

製品数が多く、型番・略称・表記ゆれ・業界用語の違いで検索精度が低い。顧客や営業が目的の製品を探しにくい。

解決方法

製品が見つかる検索体験

型番、カテゴリ、表記ゆれ、同義語、絞り込みに対応。AI同義語辞書とサジェストで、目的製品への到達率を高めます。

02

悩み

問い合わせが減らない

検索で見つからないため、代理店や中間業者からの問い合わせ対応に工数がかかり、営業負荷が増大している。

解決方法

運用しやすくて育てやすい

検索条件や辞書、導線改善を継続的に調整できる構成。0件ヒット分析で「見つからない」を可視化し、改善サイクルを回せます。

03

悩み

既存サイトが重く、コストが高い

不要な機能まで入ったパッケージで、保守費も改修費も膨らんでいる。コストと価値のバランスが悪い。

解決方法

低コストで始めやすい構成

不要な機能を持たせず、検索に必要な構成へ絞ることで、初期費用と運用費を抑えやすくします。

04

悩み

将来の拡張に備えたい

今すぐEC化までは不要だが、将来の基幹連携やEC化には備えておきたい。段階的に成長できる構成が必要。

解決方法

将来拡張しやすい設計

まずはCSV連携でカタログサイトとして立ち上げ、将来的にAPI連携、基幹連携、EC化へ段階的に進められます。

USE CASES 01 【事例】"商品の呼び方の違い"まで吸収し、
現場ベースでの検索基盤を構築

専門商材・医療材料 専門商材 医療材料 呼称ゆれ 同義語管理 表示制御 拡張前提

単に「検索機能を入れる」のではなく、「現場の呼び方と商品マスタのギャップを埋める」ことに注力。
検索精度を向上させることで、問い合わせ件数の削減と、現場での自己解決率の向上を実現しました。

課題

全国の医療現場で利用される専門商材では、正式名称ではなく、略称や用途ベースの言い回しで検索されることが日常的です。「滅菌ガーゼ」「ガーゼ 滅菌済」「ガーゼパッド」など、同じ製品でも現場ごとに呼び方が異なるため、一般的なキーワード検索では目的の商品にたどり着けず、電話やメールでの問い合わせが増加し、現場と供給側の双方に負荷が生まれていました。

アプローチ

施設・部門ごとに同義語辞書の整備、絞り込み条件の最適化、検索結果のランキング調整をすることで、環境に合った製品検索を可能にしました。
また、ETL層、検索層、UI層をそれぞれ独立して設計し、継続的に更新される商品マスタを安定的に検索インデックスへ反映できるよう、保守性・拡張性を担保したシステム構成で構築しております。

構成のポイント

  • 検索層

    AI同義語辞書による表記ゆれ・略称の自動吸収

  • 検索層

    施設・部門ごとの表示制御を想定したモジュール設計

  • UI層

    カテゴリ・用途・仕様による多軸絞り込み

  • UI層

    検索結果のランキング調整

  • ETL層

    商品マスタの継続更新に対応するETL層の設計

  • 将来的な拡張

    LLM/RAG連携を見据えた拡張前提の構成

USE CASES 02 【事例】ECパッケージで構築したカタログサイトを、
検索中心の軽量構成へ刷新

工業製品・製造業 工業製品 製造業 多品種SKU 最小構成 CSV開始 将来API連携

低コストを目的とするのではなく、必要な機能に絞った合理的なサイト構築を実現。
製品カタログサイトから始め、将来的なEC化や基幹連携にも対応できる設計にしました。

課題

工業製品や部材を扱う企業では、製品数の多さに対して既存のカタログサイトが重すぎるケースが少なくありません。見積、カート、注文など実運用では使わない機能を含んだパッケージを導入した結果、保守費や改修費が膨らんでいました。検索項目が増えすぎることで、逆に「絞り込みにくい」「探しにくい」状態になっており、営業担当や代理店からの問い合わせが減らない状況が続いていました。

アプローチ

検索を中心とした最小構成のインフラで、製品検索カタログサイトを再設計しました。
CMSへの依存を抑え、管理性と保守性を高めながら、検索機能を軸としたシンプルな構成を採用。不要な機能を省くことで、保守コストを抑えつつ、検索精度の向上を実現しました。

構成のポイント

  • UI層

    不要な機能(見積、カート、注文管理)を持たない構成

  • UI層

    検索ログ分析に基づく継続的な導線改善

  • 検索層

    AI同義語辞書による表記ゆれ・略称の自動吸収

    ※タグ付け機能により追加改修なしで実行可能

  • ETL層

    将来的なAPI連携・基幹システム連携・EC化への段階移行を想定した構成

  • 将来的な拡張

    初期はCSV連携によるスモールスタート

APPROACH 製品カタログサイト構築における
3つの選択肢

開発自由度の高いフルスクラッチ開発と、簡単に導入できるECパッケージ。
その両方の利点を活かしたのが「検索中心の最小構成」です。

01長期的な開発投資が可能な企業様向け

フルスクラッチ開発

すべてをゼロから設計・開発

自由度は高いが、検索機能の開発だけでも多大な工数がかかり、初期費用・開発期間ともに大きくなります。

メリット

  • 要件に完全に合わせた設計が可能
  • 他システムとの連携も自由に設計できる

デメリット

  • 検索エンジンの開発・チューニングに専門知識が必要
  • 初期費用が高く、開発期間も長い
  • 保守・改善も自社で継続する必要がある

02EC機能や受発注機能が必要な企業様向け

ECパッケージ導入

多機能パッケージで一括導入

製品カタログ用途では不要な、見積・カート・注文・在庫管理など多くの機能まで抱え込むことになります。

メリット

  • 多くの機能が標準搭載されている
  • 導入実績が多く、ベンダー選定がしやすい

デメリット

  • 不要な機能分のライセンス費・保守費が発生する
  • パッケージの制約に合わせた運用が必要になる
  • 精度やカスタマイズに限界がある

03 「製品を見つけやすくしたい」
「将来の拡張に備えたい」
という段階の企業様に最適

検索中心のプロダクト活用による最小構成

無駄を省いたスマートなサイト構築

製品カタログに必要な機能だけを組み合わせた構成です。初期費用を抑えやすく、保守もシンプルに保てます。

公開目安
3.0ヶ月〜
月額運用費
12万〜

※初期費用はこちらをご確認ください。

メリット

  • 検索精度が高い(専用SaaS)
  • 不要機能がなく、初期費用・保守費を抑えやすい
  • 段階的に拡張できる設計(CSV→API→EC化)
  • 検索運用改善の支援が標準で含まれる

留意点

  • EC機能(カート・決済・注文管理)は含まれない
  • 大規模なカスタマイズには追加開発が必要

WORKS 多種多様な業種に対応した導入実績

ECサイト・BtoBサイト・メディアサイトなど、
業種を問わず検索性が成果に直結する領域で幅広く導入されています。

導入社数
120社+
運用実績
15年+
商品点数
1,000万件+
利用継続率
95%+

REASON 検索起点の「最小構成」が
プロジェクトを成功させる理由

「低コスト開発」を目的とするのではなく「無駄を削ぎ落とした最適構成」により、
円滑な導入と柔軟な拡張性を実現します。

POINT 01 検索を起点にする4つの理由

製品カタログサイトの中核に据えるべきは、多機能さではなく「検索」です。
検索を起点に据え、製品カタログとしての本質を見極め本当に必要な機能に絞り込むことで、利便性を最大化させます。

  • reason01

    サイトの本質は
    「見つけやすさ」

    製品カタログサイトを訪れるユーザーの目的は明確です。営業担当は顧客に提案する製品を探し、代理店は取り扱い可能な製品を確認し、エンドユーザーは自分の要件に合う製品を比較検討します。つまり、製品カタログサイトの本質的な価値は「必要な製品を、迷わず見つけられること」にあります。

  • reason02

    検索体験が
    ユーザーの満足度を左右する

    どれだけ製品情報が充実していても、ユーザーがその情報にたどり着けなければ意味がありません。カテゴリ分類だけでは多品種・大量SKUに対応しきれず、検索精度が低ければユーザーは離脱します。検索体験の質が、そのままサイト全体の評価に直結します。

  • reason03

    検索を起点で
    シンプルな構成に

    「検索で製品を見つける」という目的に立ち返ると、本当に必要な構成要素が明確になります。高精度な検索基盤、製品データの連携、わかりやすいUI。この3つがあれば、製品カタログサイトとして十分に機能します。見積機能やカート機能は、必要になった段階で追加することが可能です。

検索中心の最小構成の出発点

AdvantageSearchを核に、
運用負荷を最小化

本サービスは、検索基盤をAdvantageSearchをにすることで、自社検索エンジン開発・保守の必要をなくしました。
絞り込み、サジェスト、表記ゆれ対応、AI同義語辞書、0件ヒット分析など検索精度向上に必要な機能が標準搭載されており、導入後すぐに高精度な検索体験を提供が可能です。

POINT 02 不要な機能を削ぎ落としてコストを最適化

検索起点で設計すると、「何が不要で、何が必要か」が明確になります。
製品カタログ用途では使われにくい機能をあえて省くことで、初期費用と運用・保守コストを抑えます。

不要な機能

製品カタログ用途では不要な機能を削減することで、初期費用と保守費を抑え、構成をシンプルに保ちます。

  • カート・決済

  • 見積管理

  • 在庫管理

  • 注文管理

POINT 03 CSV連携で始め、API・EC化へ段階的に拡張

初期はCSV連携で製品データを取り込み、製品検索カタログサイトとして公開。 その後、事業の成長に合わせてAPI連携やEC化へと段階的に拡張できます。

phase01

最小構成(CSV連携)

全文検索・絞り込み・AI同義語辞書・0件ヒット分析を標準搭載。CSVアップロードで即日公開が可能です。

  1. 01

    商品マスタ
    (CSV)

  2. 02

    CSV
    インポート

  3. 03

    Advantage
    Search

  4. 04

    製品カタログ
    サイト

phase02

API連携・自動化

意味検索・サジェスト機能を追加。データ更新を自動化し、検索ログ分析・ダッシュボードで改善サイクルを回します。

  1. 01

    基幹システム
    (ERP/PIM)

  2. 02

    API
    自動連携

  3. 03

    Advantage
    Search

  4. 04

    製品カタログ
    サイト

  5. 05

    検索
    ダッシュボード

phase03

EC連携・マルチチャネル化

ECプラットフォームとの連携、代理店ポータル・営業支援ツールへの拡張。カタログサイトを起点に、マルチチャネル基盤へと進化させます。

  1. 01

    基幹システム
    (ERP/PIM)

  2. 02

    CSV
    インポート

  3. 03

    Advantage
    Search

  4. 04

    製品カタログ
    サイト

  5. 05

    ECプラット
    フォーム連携

  6. 06

    マルチチャネル
    展開

CONTACT 自社の製品カタログサイト最適化に関するご相談を
無料でお受けしています

製品カタログに不可欠な「検索」を軸に機能を最小化し、
初期・保守コストの低減と柔軟な拡張性を両立したサイト構築基盤をご提案します。

SUPPORT 検索体験を改善し続ける支援体制

プロジェクトの立ち上げから公開後の改善まで、一貫した体制で寄り添います。
サイトを公開して完了とするのではなく、現場で使い続けられ、価値の向上につながる運用を支援します。

SUPPORT 01 継続的な運用改善支援

検索ログ、0件ヒット、人気キーワード、回遊導線を分析し、検索条件や辞書、導線設計を継続的に改善します。

主な支援内容

  • 0件ヒット分析

    検索結果が0件のキーワードを特定し、辞書や導線を改善。ユーザーが探したのに見つからなかった商品を可視化し、欠品対応やコンテンツ補強につなげます。

  • 人気キーワード分析

    よく検索されるキーワードを把握し、コンテンツ強化に活用。検索トレンドの変化を捉え、季節性やキャンペーンとの連動施策を提案します。

  • 辞書・チューニング改善

    同義語辞書の更新、検索条件や重み付けの調整を継続的に実施。業界特有の略語や社内用語にも対応し、検索精度を段階的に向上させます。

  • 導線・UI改善

    関連コンテンツ設定、カテゴリ導線の最適化、検索結果ページのUI改善を提案。ユーザーが迷わず目的の商品にたどり着ける体験を設計します。

  • 効果測定・レポーティング

    GAを用いたサイト全体分析、改善施策の効果検証を月次レポートで共有。数値に基づいた改善サイクルを回し続けます。

主な機能

並び替え 絞り込み サジェスト 関連コンテンツ 複合キーワード 検索結果自動最適化 表記ゆれへの自動対応 AI同義語辞書自動生成 ユーザー行動分析

SUPPORT 02 構想から公開後支援まで、ひとつのパッケージで

要件整理から検索設計、UIデザイン、実装、検索導入、テスト、公開後支援までを一貫して提供します。

  1. step01

    要件整理

    検索対象/検索導線/検索機能

  2. step02

    検索設計

    ワイヤーフレーム作成/導線設計

  3. step03

    UIデザイン

    プロダクト品質のUI設計・制作

  4. step04

    実装

    フロントエンド実装/インフラ構築

  5. step05

    検索導入

    AdvantageSearch導入設定・チューニング

  6. step06

    テスト

    単体・結合テスト/公開準備

  7. step07

    公開後支援

    分析・改善・運用サポート

PRICING MODEL スモールスタートで始められる料金体系

検索中心の最小構成から大規模プラットフォームまで、
初期構築費と月額運用費の2プランを提供しています。

STANDARD スタンダートプラン

中小規模の製品カタログサイト

商品数 〜5万点 / 月間検索 〜10万回

初期構築費用(税抜)
350万円〜
月額運用費用(税抜)
12万円〜

初期費用構築に含まれる項目

プロジェクト管理
進捗管理・品質レビュー
要件定義
AdvantageSearch利用機能整理・検索対象の整理・WF作成
デザイン制作
デザインカンプ(PC/SP)
実装
HTML/CSSコーディング
開発
インフラ構築・サイト内検索導入開発
テスト
単体/結合テスト

月額運用費に含まれる項目

開発保守基本費用
保守体制維持 / 問い合わせ対応 / 障害対応 / 軽微な改修作業(月間上限8時間)
インフラ費用
検索ETL、検索履歴システム、検索アダプター(本番+ステージング2環境)
サイト内検索基本費用
AdvantageSearch利用料(従量課金制・アイテム数とリクエスト数で変動)
活用支援
無償プラン(問い合わせ対応・サイト全体分析)

費用は画面数、SKU構成、検索要件、連携方法、運用範囲により変動します。事例公開承諾で初期費用10%減額の制度あり。詳細はヒアリング後に概算見積をご提示します。

ENTERPRISE エンタープライズプラン

大規模対応の検索プラットフォーム

商品数 100万点以上 / 月間検索 〜75万回 / マルチテナント対応

初期構築費用(税抜)
1,400万円〜
月額運用費用(税抜)
65万円〜

初期費用構築に含まれる項目

要件定義
システム要件定義・ワイヤーフレーム作成・リリース計画策定
PM/テックリード
プロジェクト進捗管理・品質管理・レビュー
検索エンジニア
検索周辺機能開発・検索ETL構築
バックエンド
インフラ構築・バックエンド開発
フロントエンド
フロントエンド実装・UI開発
デザイン・テスト
UIコンポーネント選定・デザイン制作・結合テスト
システム監視初期費用
24時間365日監視体制の初期構築

月額運用費に含まれる項目

開発保守基本費用
保守体制維持 / 問い合わせ対応 / 障害対応 / 軽微な改修作業(月間上限8時間)
システム監視・運用費用
24時間365日システム/URL監視、障害検知/通知
サイト内検索基本費用
AdvantageSearch利用料(大規模プラン)
活用支援
検索ETL、検索履歴システム、検索アダプター(本番+ステージング)

費用は画面数、SKU構成、検索要件、連携方法、運用範囲により変動します。詳細はヒアリング後に概算見積をご提示します。

FAQ よくある質問

QEC機能がなくても導入できますか
可能です。まずは製品カタログサイトとして立ち上げ、必要性が明確になった段階でEC化を検討する構成が適しています。EC化が必要になった際のインフラリプレースも容易な設計としています。
Q既存CMSや基幹システムと連携できますか
可能です。AdvantageSearchは現在利用中のCMSやECシステムを変更せず導入でき、主要CMS・カートとの連携実績があります。初期はCSV連携、将来はAPI連携へ進める構成も想定できます。
Q商品点数が多くても対応できますか
多品種・大量SKUを前提にした設計が可能です。AdvantageSearchは1,000万商品規模にも対応する検索基盤です。要件に応じて最適な構成を整理します。
Q公開後の改善支援はありますか
あります。検索ログ分析、0件ヒット分析、人気キーワード分析、辞書改善、導線調整など、継続改善を前提に支援します。専任サポートと分析支援により、公開後も検索体験を育てていきます。
Q導入までどれくらいかかりますか
AdvantageSearch単体の導入は、お問い合わせから約3ヶ月程度で導入可能です。サイト制作込みの場合は要件や画面数によって変動するため、個別にスケジュールを設計します。

CONTACT 自社の製品カタログサイト最適化に関するご相談を
無料でお受けしています

製品カタログに不可欠な「検索」を軸に機能を最小化し、
初期・保守コストの低減と柔軟な拡張性を両立したサイト構築基盤をご提案します。

3つの選択肢を比較する

フルスクラッチ・ECパッケージ・検索中心の最小構成を7つの観点で比較します。

比較項目 フルスクラッチ ECパッケージ 検索中心の最小構成
初期費用 高い 中程度 比較的低い
検索精度 開発次第 標準的 高い(専用SaaS)
保守コスト 高い やや高い 低い
不要機能 なし(必要分のみ) 多い なし(最小構成)
拡張性 高い 制限あり 高い(段階拡張)
立ち上げ速度 遅い 中程度 比較的早い
運用改善支援 別途必要 限定的 標準提供

フルスクラッチ開発はコストが高く、ECパッケージは機能が多すぎる。そんな課題を抱える企業に、必要な機能だけを備えた検索機能中心の最小構成をご提案します。