AWSを活用したシステム開発を、要件定義から
運用まで支援。
アピリッツは、AWSアドバンストティアサービスパートナーであり、
Webアプリケーション開発のプロフェッショナルとして、
お客様のビジネスに深く寄り添います。
- プロジェクト実績
- 200件+
- 在籍エンジニア
- 300名+
- AWS認定資格保有数
- 160名+
- コスト削減
- 80%削減実績
受賞・認定実績
AWSから認められた
技術力
アピリッツは、AWS アドバンストティアサービスパートナーとして、
高度なクラウド技術力を強みにお客様のDX推進を支援しています。
過去には弊社エンジニアが「APN AWS Top Engineers」に選出され、
2025年には「Japan All AWS Certifications Engineers」に10名が選出されるなど、
組織としての高い技術力も評価されています。
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AWS認定資格に裏打ちされたアーキテクチャ設計力と提案力
要件に合わせたAWSサービス選定とアーキテクチャ設計を行い、複数案の比較提案から実装・改善までを支援して、スピードと品質を両立したクラウド活用を実現します。
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AWS専門性×AIエバンジェリストで広がるアピリッツグループの推進力
re:Inventで得た知見とAWSのスケーリング設計を起点に、Bedrock/SageMakerの活用から業務改善コンサルまでを一気通貫で支援。AI時代のDX推進を実装フェーズまで前進させます。
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AWS認定資格に裏打ちされたクラウド設計・運用の実践力
可用性・セキュリティ・コスト最適化まで見据えたAWSアーキテクチャの設計・構築・運用を提供し、認定知識に裏打ちされた実装力でクラウド基盤の品質向上と運用改善を支援します。
導入実績
Webシステム開発・業務
システム開発の
豊富な実績
レガシーシステムの刷新(リプレース)、オンプレミス環境からの移行(マイグレーション)、
そして新規大規模システム開発まで、最適なソリューションを提供します。
人材業界マイグレーション
高額化した保守コストへの対応。
オンプレミス環境からAWSへの全面移行でサイト表示速度と開発生産性を改善。
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課題
既存オンプレミス環境の運用保守コストが高騰し、モダンな開発手法への移行も困難な状況。社内にクラウド移行のノウハウがなく、開発生産性の低下が問題となっていた。
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解決策
Amazon EC2・Aurora・S3等を活用し、AWSへ全面的に移行。Auto Scalingの導入とRuby on Railsの改善を並行して実施。3~5名の協働チームでCI/CDパイプラインを整備し、内製化を段階的に支援。
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成果
運用コストの削減とサイト表示速度の向上を実現し、顧客体験を改善。社内開発チームの自立化に貢献し、継続的な機能改善の体制を整備した。
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AWSアーキテクチャ
LambdaALBEC2 (web) AZ1a EC2 (web) AZ1cAurora Primary Aurora Replica
スポーツ・エンタメ
マイグレーション
UXを先行した動画配信・分析プラットフォームの刷新。
レガシー技術から脱却し、リーグ過半数のプロチームが導入するプロダクトへ。
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課題
Adobe Flashで構築されたレガシーシステムからの脱却と、膨大な試合・プレイ動画データのコントロールが急務。ビジネス価値を高めるためのリブランドも必要とされていた。
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解決策
企画段階からUI/UXデザインチームが先行参画。AWS Elemental MediaConvertを利用し、多様なネットワーク環境に対応するHLS動画配信基盤を構築。4G回線にも最適化し、フィールドでの活用を実現した。
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成果
リーグ過半数のプロサッカーチームが導入するプロダクトへと成長。フィールドでのリアルタイム分析など、新たな活用シーンを創出し、ビジネス価値の高いプロダクトとして確立した。
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AWSアーキテクチャ
LambdaS3 + CloudFront ALBEC2 (web) AZ1a EC2 Auto ScalingRDS (MySQL) Primary / Replica
教育マイグレーション
瞬間的なアクセス急増に耐えるデジタルコンテンツ配信基盤をサーバレスで実現。
業界初のオンデマンドサービスを構築。
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課題
全国展開に伴う、予測困難なアクセス急増への対応と、サービスの拡張性担保。多様なメディア形式のデジタル教科書配信に伴う、突発的で膨大な同時アクセストラフィックの処理が必要だった。
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解決策
AWS Lambdaを用いたリアルタイム処理によるサーバレスアーキテクチャを構築。チケット単位の小規模な支援から開始し、開発の標準化を経てアジャイル開発へ移行。協働でスケーラブルな開発ラインを確立した。
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成果
負荷に強いスケーラブルなオンデマンドサービスを実現。アクティブユーザーの増加に対応し、デジタルコンテンツ配信の業界初のオンデマンドサービスとして展開。長期的な内製開発体制を構築した。
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AWSアーキテクチャ
LambdaCloudFront + S3 API GatewayLambda FunctionDynamoDB ElastiCache
金融・決済マイグレーション
PCI-DSS準拠のセキュアな環境で、紙ベースのワークフローを完全デジタル化。
開発・運用保守コストを削減。
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課題
クレジット加盟店登録における紙ベースの事務作業負荷と、老朽化したオンプレミス環境での厳格なPCI-DSS準拠の必要性。物理ハードウェアの保守コストも問題となっていた。
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解決策
React, API Gateway, LambdaによるWebアプリケーション基盤の刷新。CloudFormationによるIaC(Infrastructure as Code)と、AWS Config/CloudTrailによる監査・PCI-DSS準拠環境を構築。ワークフロー全体をデジタル化した。
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成果
紙ベースのワークフローから脱却し、セキュアなデジタルワークフローを確立。開発・運用保守コストの削減と、PCI-DSS準拠の監査対応負荷を軽減した。
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AWSアーキテクチャ (セキュリティ強化)
AWS Config CloudTrailInternetAPI GatewayLambdaCognito Secrets Manager RDS
エネルギーマイグレーション
IoT機器からの膨大なデータをリアルタイムに処理・可視化。
電力使用量の精緻な把握により、顧客の電気料金削減を実現。
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課題
IoT機器からの膨大なデータ蓄積・集計・分析・監視をリアルタイムで行う基盤が必要。保守チームと新規開発チームの連携不足により、システム全体の効率が低下していた。
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解決策
ReactとAmplifyによるフロント構築。Amazon Kinesis、Amazon DynamoDB、AWS AppSyncを利用したIoTデータパイプラインを構築。LambdaとAthenaによる集計・分析基盤を整備し、リアルタイム監視・通知システムを実現した。
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成果
電力使用量の精緻な把握による顧客の電気料金削減を実現。新旧システムの並行運用と標準化を達成し、保守チームと開発チームの連携を強化。継続的な機能改善体制を確立した。
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IoTデータパイプライン
IoTデバイス群Kinesis Data StreamsDynamoDB LambdaAthena AppSyncAmplify + React (管理画面)
教育・AIマイグレーション
AIエンジンと連携する個別カリキュラム構築システム。
GraphQLとEKSを活用したアーキテクチャで、学習体験を改善。
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課題
AIベンダーとビジネス要件を両立させるシステム開発の内製化が必要。学習意欲の低い層向けにも有効な学習体験を提供するという要件への対応が求められた。
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解決策
AIベンダーとの協働体制を構築し、アーキテクチャ設計・実装を担当。Amazon EKSとRedshiftを活用したデータ基盤を整備。GraphQLによる柔軟なAPIとReactフロントエンドを実装し、AIエンジンと連携した。
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成果
AI診断による個別カリキュラム作成の工数を削減。保護者との情報共有UXを改善し、学習継続率の向上に貢献。システム提供側の業務効率化も実現した。
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AIシステムアーキテクチャ
InternetAWS AppSync(GraphQL)EKS (AIエンジン) LambdaRedshift RDS
AWS×Webシステム 主な導入企業・プロジェクト実績
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株式会社TRUSTDOCK
デジタルIDウォレット連携
ポイ活サービス「PointQuest」eKYCとTRUSTDOCKアプリ連携基盤の要件整理・設計・開発から初期運用まで支援。
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株式会社インフォネット
次世代CMSサービス「LENSAhub」
要件定義・設計・開発・保守次世代CMSのLENSAhubを要件定義〜クラウド設計・実装、保守運用まで一気通貫支援。
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LivePocket株式会社
電子チケット販売プラットフォーム
「LivePocket」のリニューアルLivePocketの全面リニューアルを要件定義〜UX/UI設計・開発・保守まで一気通貫担当。
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株式会社KADOKAWA
KADOKAWAアプリ
KADOKAWA施策連動アプリを開発。レシート・位置情報・AR等の体験機能を実装。
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NTTブロードバンドプラットフォーム株式会社
Japan Wi-Fi auto-connect
訪日向けWi-Fi自動接続アプリを設計・構築。
AWS/GCP活用し運用・改善まで支援。 -
弥生株式会社
弥生のあんしんM&A
M&Aマッチング基盤を設計・開発。AWS ECSを活用したサーバレス化を実現。
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株式会社アイ・コミュニケーション
知らせますケンⅡ
自治体向けIP告知「知らせますケンⅡ」のAWS構築とアプリ開発を担当し開発を支援。
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株式会社東京リーガルマインド
講義動画クラウド エンコードシステム
講義動画をAWSで一元管理するクラウド管理システムを設計・開発、業務効率化を支援。
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株式会社カラーズ
ごはんの窓口
店舗×サブスク型ドッグフード支援を設計・開発。UX/データ連携と管理画面まで最適化。
お気軽にご相談ください
AWS活用・システム開発に関する
見積もり依頼をお受けしています
リプレース・マイグレーション・新規開発など、
貴社の状況に合わせた最適なアプローチをご提案します。
ソリューション紹介
インフラからアプリケーション開発まで、
AWS×Webシステムの全領域をカバー
クラウドインフラの設計・構築から、モダンなWebアプリケーション開発まで。
AWS認定資格保有者とWebエンジニアが連携し、一気通貫でシステムを支えます。
インフラ自動化・マイグレーション オンプレミスからAWSへの確実な移行と、インフラのコード化による安定運用
主要AWSサービス
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大規模システム開発・
マイグレーションAmazon EC2
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フルマネージドな
リレーショナルDBAmazon Aurora
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インフラのコード(IaC)
CloudFormation
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スケーラブルな
オブジェクトストレージAmazon S3
サービス詳細
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オンプレミスからの脱却
Amazon EC2、Aurora、S3、Redshiftを活用し、レガシー環境からAWSへ移行します。保守コストの削減とサイト表示速度の改善を並行して実現します。Ruby on Railsなどのアプリケーション改善も同時進行で実施します。
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インフラのコード化と自動化(IaC)
AWS CloudFormationを活用し、インフラ構成をコードとして管理(Infrastructure as Code)。高い再現性と拡張性を備えた、変更に強い運用環境を構築します。環境の差異をなくし、安定したデプロイを実現します。
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CI/CDパイプラインの整備と内製化支援
GitHub Actions, AWS CodePipelineを活用したCI/CDパイプラインを整備し、開発チームが自律的にデプロイできる体制を構築します。テスト自動化と組み合わせることで、品質を担保しながら開発速度を向上させます。
モダン開発・サーバレス サーバレスアーキテクチャとモダンフロントエンドで、スケーラブルなシステムを迅速に構築
主要AWSサービス
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サーバレス処理基盤
AWS Lambda
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REST API /
GraphQL APIAPI Gateway
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コンテナオーケスト
レーションAmazon EKS
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フルスタック開発基盤
AWS Amplify
サービス詳細
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サーバレス & 負荷分散
AWS Lambdaを活用し、突発的なトラフィック急増にも対応できるリアルタイム処理環境を構築します。サーバ管理の手間を削減し、開発チームがビジネスロジックに集中できる環境を整備します。
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モダンなフロントエンド & API
ReactやGraphQLを用いた、拡張性の高いモダンフロントエンド環境と柔軟なAPIゲートウェイを構築。AWS Amplifyを活用することで、フロントエンドとバックエンドの統合開発を効率化します。
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コンテナオーケストレーション(EKS)
Amazon EKSを活用したコンテナ化されたマイクロサービスアーキテクチャを構築。スケーラビリティと可用性を高めながら、複雑なシステムをモジュール化し、独立したデプロイと管理を実現します。
セキュリティ・コンプライアンス 金融・医療・決済など、厳格なセキュリティ要件を満たすクラウド環境の設計・構築
主要AWSサービス
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リソース構成の
監視・評価AWS Config
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API操作の監査ログ
CloudTrail
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認証・認可管理
Amazon Cognito
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Webアプリケーション防御
AWS WAF
サービス詳細
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PCI-DSS等の厳格な業界標準に準拠
AWS Config/CloudTrailを用いた統制環境を構築し、PCI-DSSなど厳格な業界準拠に向けた設計・構築を支援。セキュアで監査可能なクラウド環境を実現します。金融・決済分野での豊富な実績を持ちます。
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認証・認可の堅牢な設計
Amazon Cognitoを活用したユーザー認証・認可の設計・実装。AWS WAF, Shieldなどを組み合わせた多層防御により、大規模システムに求められる高いセキュリティ水準を担保します。
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継続的なセキュリティ監視・運用
Amazon GuardDuty, AWS Security Hubを活用した継続的なセキュリティ監視体制を構築。異常検知・アラート通知・インシデント対応フローを整備し、セキュリティリスクを最小化します。
メディア処理・IoT・データ分析 大容量メディアの処理・配信から、IoTデータのリアルタイム分析まで、データドリブンな基盤を構築
主要AWSサービス
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動画トランスコード
AWS Elemental
MediaConvert -
リアルタイム
データストリームAmazon Kinesis
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サーバレスデータ分析
Amazon Athena
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データウェアハウス
Amazon Redshift
サービス詳細
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大容量メディア処理と動画配信
AWS Elemental MediaConvertを用い、大容量の動画データを最適化。多様なネットワーク環境(4G等)に合わせた高品質なHLS動画配信基盤を構築します。プロスポーツ分析システムなど、大規模メディア処理の実績があります。
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IoT・リアルタイムデータ分析基盤
Amazon Kinesis, DynamoDB, Athena, AppSyncを活用し、膨大なIoT機器からのストリームデータをリアルタイムに蓄積・演算・抽出。高度なビジネスインテリジェンスとして可視化します。
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AIエンジン連携とビッグデータ活用
Amazon EKS, Redshiftを活用したデータ基盤を整備し、AIエンジンと連携します。GraphQLによる柔軟なAPIで、フロントエンドへのデータ提供を整理します。
AWS Solutions
個別AWSサービスを利用した
課題別の導入支援・開発からのご相談も可能です
各AWSサービスに特化した専門チームが、お客様の課題に合わせたソリューションを提供します。
詳細ページでは、具体的な活用事例・構成例・導入の流れをご確認いただけます。
選ばれる理由
アピリッツが
「事業を共に創る協働パートナー」として
選ばれる5つの実行力
AWS認定資格保有者による専門的な技術力
AWSアドバンストティアサービスパートナーとして公式に認定。160名を超えるAWS認定資格を保有するエンジニアが在籍し、インフラ設計からアプリケーション開発まで一貫して対応します。
AWS認定資格 保有状況
- Cloud
Practitioner - 95名+
- Solutions Architect
Associate - 40名+
- Developer
Associate - 26名+
- SysOps
Administrator - 22名+
- Solutions Architect
Professional - 18名+
- DevOps Engineer
Professional - 18名+
- Advanced Networking
Specialty - 16名+
- Security
Specialty - 17名+
- AWS認定資格
総保有者数 - 160名+
段階的な体制構築と
ビジネスを止めない移行
小さなチケット対応から始め、CI/CDの整備、複数ラインでの並行開発へと段階的に発展させます。新旧システムの並行運用により、ビジネスを止めることなく移行・刷新を実現します。
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step 1
内製開発の負荷軽減
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step 2
協働チーム組成
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step 3
CI/CD運用標準化
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step 4
内製開発の効率化
300名以上の
経験豊富なエンジニア在籍
Ruby on Rails, PHP, React, Kotlin, Swift, Vue, Javaなど多様な技術スタックに対応するエンジニアが300名以上在籍。クラウド技術とアプリケーション開発の両方に精通した専門家が、大規模開発を支えます。
UI/UXからマーケティングまで
ワンストップで対応
UI/UXデザイン、システム開発、マーケティング支援まで、一気通貫で提供できるのがアピリッツの強みです。フェーズ間の情報連携をスムーズに行い、プロジェクト全体の品質と進行管理を一元化します。
戦略・分析
UX/UI設計
運用・保守
開発・構築
自社サービスの活用による
開発コストの削減
すべてをスクラッチで開発する必要はありません。自社開発のサービス製品を組み合わせることで、スクラッチ開発と比較して開発コストを大きく抑えた実績があります。マイグレーションと自社サービスの組み合わせにより、コスト対効果の高い開発を実現します。
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AIサイト内検索コンテンツ生成
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属性別
プッシュ通知 -
生成AI✖️FAQ
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Web
接客ツール
技術力・開発体制 対応技術スタック・システム開発体制
20年以上のシステム開発の知見を基盤に、フロントエンドからインフラまで幅広い技術スタックを保有しています。
プロジェクトの特性・規模・体制に応じて、最適な技術構成と開発プロセスを提案します。
対応技術スタック
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フロントエンド
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バックエンド
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AWSインフラ
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データ・AI
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開発プロセス
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セキュリティ・運用
開発体制・プロセスの特徴
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3〜10名の協働チームで内製化を支援
単なる受託開発ではなく、クライアントエンジニアと同じチームとして協働します。コードレビュー・ペアプログラミング・ドキュメント整備を通じて、開発ノウハウをクライアント組織に移転します。
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プロジェクトの性質に合わせた開発手法の選択
要件が明確な場合は要件定義からのウォーターフォール、変化への対応が求められる場合はスプリントを活用したアジャイルなど、プロジェクトの特性・規模・体制に応じて最適な開発手法を選択します。
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CI/CD整備で高速・安全なリリースを実現
GitHub ActionsやAWS CodePipelineを活用したCI/CDパイプラインを構築し、自動テスト・自動デプロイを整備します。リリース頻度を高めながら、本番環境の安定性を維持します。
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IaCによる再現性の高いインフラ管理
Terraform・AWS CloudFormationを用いたInfrastructure as Codeにより、インフラ構成をコードで管理します。環境の再現性を高め、ヒューマンエラーを排除した安定した運用体制を実現します。
アピリッツのアプローチ システム開発を成功に導く協働体制
システムを納品して終わる請負契約ではなく、お客様のビジネスを深く理解し、
継続的な開発体制の変革を共に実現するパートナーとして伴走します。
従来の開発体制
クライアント
ベンダー
- 依頼範囲のみを忠実に実行し、長期化・ブラックボックス化
- 要件変更が困難で、市場の変化に対応不可
- 人員が長期間拘束され、現行ビジネスの運用が困難
- 多重請負構造により、自社にノウハウが蓄積されない
アピリッツの協働開発
クライアント
- クライアント業務を深く理解した上での開発
- タスク単位の短期的サイクルで柔軟に対応
- 新旧システムの並行運用でビジネスを止めない
- CI/CD整備により、自律的な内製化体制を確立
ご相談の流れ
プロジェクト成功への
ロードマップ
ご相談から始まり、最適なシステム開発・移行計画をご提案します。
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step01 ヒアリング
お客様のミッションとビジネス目標を共有します。現状の課題や理想の姿についてお聞かせください。
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step02 インフラ・環境評価
既存のサーバー構成、DBレコード量、ネットワーク、OS/ミドルウェアを確認。平常時・最大時のアクセス数とデータ総量を分析します。
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step03 課題整理
性能(表示速度、スペック)、運用(監視、セキュリティ)、ビジネスインパクトを整理し、取り組むべき課題の優先順位を明確にします。
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step04 ご提案
ビジネス要件を整理し、最適な移行・開発計画をご提示します。お見積りとともに、段階的な実施ロードマップをご提案します。
お気軽にご相談ください
AWS活用・システム開発に関する
見積もり依頼をお受けしています
リプレース・マイグレーション・新規開発など、
貴社の状況に合わせた最適なアプローチをご提案します。